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2017.11.13

こよみチーフ2018

b

お問い合わせもたくさんいただいておりました
2018年版のこよみチーフがカラーバリエーションも新たにできあがりました。

a

左から
キナリ×ブラック
グレー×ネイビー–new–
レッド×ホワイト
ラベンダー×ホワイト–new–

4色展開です。

2018年で4年目となるこよみチーフ。
swimmieの代表的なハンカチになってきました。

やわらかな風合いとやさしい表情のあるオーガニックコットンガーゼ生地に
プリントされてますので、ハンカチとしての使い心地はもちろん良いです。
使い込むほどに馴染んでいきます。

このままでも素敵ですが、刺繍などを加えていただき、
あなただけの特別なハンカチに仕上げていただくこともできます。

家族や友人の誕生日を印したハンカチ…
記念日のハンカチ…
うれしいことがあった日に印をつけるハンカチ…

どのようにお使いいただくかは自由です。
記録が記念になって、この先もずっとお使いいただけます。

少し気が早いかもしれませんが、新しい年に気持ちを向けて、
ポケットにハンカチカレンダーを忍ばせてみてはいかがでしょうか。

swimmie,H TOKYO,OLD-FASHIONED STORE
各店にてお取り扱い中です。

2017.11.03

ハンカチ百科 NO.1 「手を拭く」

11月3日は「ハンカチの日」。
そんな本日新しい連載がスタートします。

ハンカチの素材、縫製、歴史、ことわざ、慣習・風習、
洗濯の仕方、アイロンの掛け方、役に立つ使い方など
ハンカチにまつわるあらゆることをまとめていく「ハンカチ百科」。

あなたにきっと役に立つ100の記事を順次紹介していきます。
今回記念すべき第1回目です。

NO.1 手を拭く(1)
-手を洗う際に、ハンカチをどこに持っているか?-

DSC_1100

普段ハンカチを持ち歩いていますか?
トイレに行くとハンドドライヤーが設置されているところが多くなり、
普段ハンカチを持ち歩く人も少なくなったかもしれません。

ハンカチで一番使われるのはやはり手を拭くことでしょうか。
お手洗いに行ったとき、ちょっと手が汚れたとき、
出掛け先で手を洗うことは一日に何度もあるでしょう。
そんなときにさっとハンカチを取り出して手を拭いている様は
何かちゃんとしていて、かっこよく見えますね。

では手を洗う際に皆さんはハンカチをどのようにしていますか。
小脇にかかえて、すぐ手が拭けるようにスタンバイしているのか、
口でくわえている方もいますね。
スーツにネクタイの方が、口にくわえて
きりっと鏡をみながら手を洗っている様子は
何か不思議なかっこ良さというか、ドキッとします。

さてアンケート*をとってみると以下のような結果でした。
a. ポケット、バッグの中のままで、洗った後に取り出す 53%
b. 先に取り出して、脇に抱える 20%
c. 先に取り出して、口でくわえる 13%
d. 先に取り出して、台などに置く 9%
e. その他 5%

半数近くのひとが事前にハンカチを準備していて、
口でくわえる層も結構いるようです。
ちなみに男性だけに絞るとその率は16%に。
*インターネットによる115人のアンケート2017年10月23日

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最近ハンカチを持たないという方も
まずはスタンダードなハンカチから
はじめてみてはいかがでしょうか。

おすすめのハンカチ。
どちらもオンラインショップでお買い求めいただけます。

ロンドンストライプネイビーハンカチ
グリーンギンガムチェックハンカチ
セルビッチホワイトハンカチ

毎月3日に連載を続けていた「僕/私の好きなハンカチ」は
不定期に続けていきます。
ぜひ今後もご期待ください。

2017.10.29

新作ハンカチ-YURI HIMURO-

テキスタイルデザイナー氷室友里氏の人気のシリーズより
この季節にぴったりな新作が登場です。
透けているように見える特殊なプリント加工を施したハンカチです。

ice skate
ice skate///
50cm square,cotton100%,2000yen+tax

見る角度によって、スケートリンクに反射する人々の様子が現れます。
*ピンク色の部分が実物のハンカチでは透明になっています

ぜひお手にとって、ハンカチを透かしてみたり、角度をかえてみたり…と
変化のあるデザインにワクワクしてください。
寒い季節も心踊るような楽しいデザインで楽しく過ごせますね。

■YURI HIMURO 氷室友里
日本とフィンランドでテキスタイルを学び、
国内外でデザイン、表現活動を行っている。
現在は織の組織構造からデザインするオリジナルファブリックづくりに没頭中。

2017.10.26

2017.11.4 OLD-FASHIONED STORE OPEN!

2017年11月4日(土)上野に完成する商業施設
PARCO_ya(パルコヤ)」に
「OLD-FASHIONED STORE」をオープン致します。

OFS

 

OLD-FASHIONED STORE(オールドファッションストア)は
ハンカチ専門店「H TOKYO」「swimmie
トランクス専門ブランド「TOKYO TRUNKS
メンズ靴下専門ブランド「SOC TOKYO
うちわ専門ブランド「TOKYO UCHIWA」と
今回新しく登場するナイトシャツブランド「Sceap」を加えた集合体です。
それぞれのブランドを一同に楽しめるショップになっています。

ナイトシャツブランド「Sceap」は上質なシャツ生地を使用し、
寝心地を考えて丁寧に作られたナイトシャツブランド。
膝下からくるぶしまでの丈のロングシャツは中世ヨーロッパの頃から
寝間着として愛されてきました。
枕カバーにもなるバッグがセットでつきます。

また、オープンを記念して上野限定のハンカチがH TOKYOより登場します。
平山昌尚氏によるキュートでシュールなパンダは大人も持てる
キャラクターハンカチです。

ぜひお越しくださいませ。
お待ちしております。

OLD-FASHIONED STORE
〒 110-0005東京都台東区上野3丁目24-6-2F
TEL:03-6284-2722

2017.10.25

memories

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肌寒くなり2017年もそろそろ終わりに差し掛かってきましたね。
今年はどんなことがあった1年でしたか?

親友が結婚したこと。
初めて姪っ子が出来たこと。
お父さんが還暦になったこと。

2017年の出来事は今年だけの思い出です。

今年を振り返って、思い出の日にちに刺繍を入れてみませんか?

10/24-11/6の間、swimmie銀座店ではこよみチーフの刺繍に限り
通常1ヶ所300円のところ、期間限定で3ヶ所まで無料でお入れできます。

またとない機会ですので、ぜひご来店くださいませ。

2017.10.07

10月展開予定

10月展開予定です。

9.20(水)- いよてつ高島屋・松山

2017.10.03

僕の好きなハンカチ episode-28

一番好きなとっておきのハンカチ、つかいかた、思い出など、ハンカチにまつわることを、H TOKYO/swimmieに関わる周辺のひとに、お伺いしていきます。

///

28人目は世田谷線の宮の坂駅にある和菓子店「まほろ堂蒼月」の
職人・山岸史門さんにお話しを伺いました。
実は3年ほど前H TOKYOの催事でお手伝いいただき
催事以降にも色々とお店のお仕事でお世話になった方です。
その後ご自身の和菓子屋さんを開かれた山岸さん。
どんなハンカチをお使いなのでしょうか?

a

—ハンカチはあまりお使いにならないと聞いていますが
お持ちいただいたハンカチのことを教えていただけますか?

そうなんです。実は全然ハンカチを使わないんです 笑
だから奥から引っ張り出してきたんですけど。。。

b

—でも結構使いこんでありますね!
覚えていないくらい昔に自分で買いました。
買った最初の頃はわりと使っていましたね。
たぶん卒業式とかでスーツを着る機会があって
持っておいた方がいいかなと思って買ったんだと思います。
自分の記憶上最初のハンカチです。
冠婚葬祭とかでも持っていた方がいいかなと思ったんですよね。

—このハンカチをなぜ選んだか覚えていますか?
ちょっと地味目なのがよかったのと
青が好きだったのですごくいいなと思って買いました。

—小さいときはハンカチを持っていた記憶はありますか?

持っていたような記憶はあるんですけど。。。
一応持っていたとしてもポケットに入れっぱなしでしたね。
今でもそんな感じですけど 笑
あ!でも今仕事用に使っているのを思い出しました!

—ぜひそれは見せてください!
これですね。
もう破れちゃってるんですけど。
上生菓子とかを薄いハンカチで絞って
線を付けたりするのに使っているんです。

c

—これはもともとは手を拭くハンカチ用で買ったんですか?
そうです。
ずっと使っていなかったんですけど
仕事用の晒のふきんがちょっと厚いときがあって
しぼりにくいなと感じて
これいいなと思って使っているんです。
この薄さがちょうどいいときがあって。
だいぶ色も褪せていますし結構年期入ってますよね。

d

—和菓子屋さんならではですね!
はい。新しいハンカチの使い方ですね 笑

—こちらはタオルハンカチですね。

これは「おじいちゃん」って刺繍が入ってて。

e
—そういえばあだ名が「おじいちゃん」でしたね。
そうなんですよ。
友達がたまたま見つけたらしくて
「これおじいちゃんじゃん!」
みたいな感じで買ってきてくれたんです。
なんでもないときのプレゼントでした。
きっとおばあちゃんとかもあるんでしょうね 笑
しかも色も自分で初めに買ったハンカチと
同じ色でしたね。

—これも結構使っている感じがしますね。
これは結構使ってますよ。
バッグに入れて持ち歩いていました。
タオルってわりとかさばりますけど
これはサイズも小さめですし。

—ちなみになんであだ名が「おじいちゃん」なんですか?
腰痛持ちだからです。
腰痛がひどくて腰を抑えてたんですけど
いよいよ立っていられなくなって
座って仕事をしだしたら
「おじいちゃんみたい」って言われて
それからずっと「おじいちゃん」ですね。

—普段からタオルとか手ぬぐいとかは持ち歩きますか?
手ぬぐいは多々持ち歩きますが
あんまり出番はないかなあ。。。
基本バッグの中で忍んでます。
でもなんとなくバッグの中には入れてます。
夏場とかは汗もかきますしね。

—結婚式に行くとか特別な場面では
ハンカチを持って行くこともありますか?

忘れなければ 笑

—ハンカチとタオルと手ぬぐいだとどれが一番使いますか?

手ぬぐいですかね。
ふきんにもなりますし。
あと武器にもなります 笑

—武器ですか?!
水を含ませてピシピシっ!!って
相手をたたくんですよ。

—それは何の経験ですか?!
いや、時代劇ですよ。
それでやってみようと思ってやったら
痛いんですよ、これが。
子供のころ寸止めとかして遊んでましたね。

—今日奥様もswimmieのハンカチを頭に巻いてくださってますね。
お話し伺ってもいいですか?

奥様:大丈夫ですよ。
実はわたし結構ハンカチ持っているんですよ。
これもswimmieで買いました。
すごい色が可愛くて飾ろうかなって思っています。

f

—使い方としては頭に巻くのもお好きですか?
奥様:そうですね。これは結構使いこんでます。
母と銀座に行った時に買ってもらったんです。
詩が書いてあるのも好きです。
もう1枚のデザインを友達のプレゼントにも買いました。

—ありがとうございます!
ハンカチは何枚くらいお持ちですか?

奥様:こういうきれいなのは10枚くらいはあると思います。

—ちなみに山岸さんは何枚お持ちですか?
これで全部です 笑
だから3枚ですね。

—奥様は普段からハンカチはお持ちですか?
奥様:毎日持っています。
タオルハンカチが一番多いんですけど
swimmieのハンカチみたいな
綺麗なのはおでかけの時に使っています。

—結構銀座のお店に行ってくださっていたんですね。
奥様:そうなんです。
実はH TOKYOと同じ会社のハンカチ屋さんだと知らなくて。
まほろ堂が三宿のH TOKYOのイベントで
和菓子を置いてた時に知ったんです。
それまで分からなくって。
三宿も行きますけど、銀座のお店も結構行きます。
ハンカチバッグも持っていますよ。

—ありがとうございます!とても嬉しいです。
山岸さんはハンカチを新しく買おうと思う時はありますか?

ちょうど昨日松陰神社のnostos booksで
かわいい柄のハンカチを見つけて
久しぶりに欲しいなと思いました。
今日のネタにもなるし 笑
買おうか迷ったんですけどもう少し悩むことにしました。

—ハンカチを選ぶときのこだわりはありますか?
まず柄と素材感ですかね。
かわいいけど水を吸わなかったらやっぱり残念なので
肌触りとかその辺りを見ますね。

—山岸さんはH TOKYOのうちわの催事の時に
お手伝いできて下さいましたね。

そうですね。
ちょうどこのお店を始める前だったので2014年の夏ですね。
前職の和菓子屋をやめて物件を探している頃で
手が開いてたときにアルバイトさせてもらったんですよね。
羽田の卸先さんでのうちわの販売をやりました。

—そうでしたね。和菓子屋さんだから
日本的でうちわにぴったりだとスタッフで話していました 笑
でも結果的に結構他のこともお願いしちゃいましたよね

でもよかったですよ。
ハンカチのアイロンがけとかワッペン付けとか面白かったです。
あのまま就職すればよかったですね 笑

—H TOKYOの印象はどうでしたか?
H TOKYOという名前はなんとなく知っていました。
でもうちわを販売する仕事でしたし
「ハンカチ屋さんでうちわ?」という感じで
最初は少しびっくりしました。

—確かにそうですよね。
働いてくださっている時もその後にもH TOKYOのハンカチを
贈り物に使っていただいていましたよね?

そうですね。数回買わせてもらいました。
ハンカチってなんとなく手ぬぐいに比べて
上品なイメージがあります。
プレゼントにはちょうどよかったです。

—ハンカチにまつわる何か思い出はありますか?
ハンカチ屋さんでバイトしたことですよ。
ハンカチにワッペンつけたりする経験も
なかなかできないですからね。

g

—山岸さんは昔から和菓子屋さんになりたかったのですか?
高校2年生ぐらいの時から和菓子屋と思っていましたね。
高校出てからお菓子の専門学校に行きました。
何か作る仕事がしたかったんですよ。
いわゆるサラリーマンにはなりたくなくて
最初はなぜか料理人になろうと思っていたんですけどね。

—それは何か理由があったんですか?
特にはなかったんですけど。
でも昔からお菓子を作るのは好きで。
母が「べったら焼き」っていうクレープみたいな
ものを作ってくれてたんですけど
それを真似て作ったりしてましたね。

—やはり興味はあったんですね。
そうかもしれませんね。
中学の時に料理人と思ったので
高校も料理の学校に行こうかと思ったのですが
そのときはまず普通の高校に行きました。
ちょうどその頃テレビで「TVチャンピオン」が流行っててよく見ていました。
その中で和菓子の世界の色合いとかがとても綺麗で惹かれました。
それでもうその時に和菓子をやろうと思いました。

—それでお菓子の専門学校に行かれたんですね。
はい。
でも最初は洋菓子もいいなと思って。
1年生の時は両方やれたので洋菓子も作ったんですけど
やっているうちにスポンジはうまく焼けないし
バターとか油はベタベタするしやっぱり和菓子だなと思って 笑
2年目からは選択で和菓子を選びました。

—やはり卒業されて和菓子屋さんにお勤めになったんですか?
そうですね。中央林間の和菓子屋さんに就職しました。
おにぎりとかお寿司とかも売っているようなお菓子屋さんでした。
そこに4年いました。
その後に目白の和菓子屋さんに2年いて
次にカフェで3年お茶と接客の勉強をしてから
自由が丘の和菓子屋さんで働いて
自分のお店を開いたという感じです。

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—たくさん修行されたんですね。
やっぱりいつかは自分のお店を持とうと思って
やられていたんですか?

そうですね。
和菓子を始めた頃からお店を持てたらいいなとは
思っていたんですけど、2件目の和菓子屋にいる時に
うちのおふくろが亡くなって、それが結構大きくて。
「いつかお店を手伝ってやりたい」って
言ってたのでやっぱりやろうと思いました。
その時はお茶も出してお店で食べられるところを
やりたいって話していたんで
自分もお茶も出したかったですし
接客を全然やっていなかったので
それで探して日本茶を出すカフェに勤めました。

—ご自身が作っている和菓子の中で一番好きな和菓子を教えてください。
栗蒸し羊羹ですかね。
味が好きですね。

—ちなみに得意な和菓子も教えていただけますか?
包みものが得意ですね。
大福を包むとか。
めんどくさいものが嫌いなんですけど、でも作るんですけどね 笑

—和菓子屋さんは好きですか?
好きですね。楽しいですよ。
辛い時ももちろんありますけど。
特に体は結構しんどいです 笑
力仕事ですしね。
でも和菓子屋は好きですよ。

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—ありがとうございました。
インタビューさせていただいている間も
お客さまがたくさんいらしていて
若いカップルや赤ちゃん連れのお母さん、
常連のおばあちゃんなど
みなさんに愛されているお店なのだととても実感しました。
お茶も飲めますので世田谷線での散歩の際は
ぜひお店でひとやすみされてはいかがでしょうか?
またH TOKYOでもイベントでご一緒できたらいいなと思います。



山岸史門(やまぎしふみと)
1976年8月生まれ
まほろ堂蒼月 店主

2017.09.16

新作ハンカチ -淺井裕介-

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種を食べた獣///
Animal that ate the Seeds of Forest

size:46×40cm,cotton 100%,¥2000+tax

ぱくりとたべる、森の種、むくりと生まれる命の芽。
いのちを祝い、体の中に森が広がる。
やがて軽やかに森は駆け出す

小さなものたちが集まってこの世界はできているという考えのもと、
一つの種、土くれ、砂の粒、点と線、
そういった一つ一つを大切に思いながらアクリル絵の具と、
自分で採取した様々な土地の土を混ぜながら大きな絵を描きました。

・・・

2015/9/19-2016/2/28まで彫刻の森美術館・本館ギャラリーで開催されていた
淺井裕介 -絵の種 土の旅 でこの絵は展示されていた。

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冬の眩しい光が差す明るい空間で、
この深い深い緑の森の生き物たちがうようよと動き出しそうだったことを、
いまでも鮮明に覚えている。
本当をいえば、残像が光とともに確かに動いて、
四方八方へと胞子のように飛んでいった。
隙間なく満たされた淺井さんの絵には空白はないが、
物語を紡ぐ余白が無数にあると感じた。

ポケットの中で、かばんの中で、
ハンカチから飛び出した命が生き生きと動き出す…
そんな妄想をしながら、みなさまにハンカチをお届けします。

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■淺井裕介 Yusuke Asai
1981年東京生まれ 画家
現地の土を使った「泥絵」や、横断歩道用の白線を使った大規模な路上アートなど、条件の異なったいかなる場所においても作品を展開する。
近年は立て続け国内外の美術館などで10mをゆうに超える泥絵の大作を発表して注目を集めている。
2009年VOCA大原美術館賞 第26回タカシマヤ美術賞 他多数受賞

2017.09.09

-HANDkerchief- at online store

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大好評のため、すぐに完売をしてしまったbanryokuさんのHANDkerchief
数量限定で再度お作りさせていただきました。

ありがたいことに遠方の方からもたくさんのお問い合わせをいただきましたので、
今回はオンラインストアでも数量限定で販売をさせていただきます。

オンラインストアでの発売は2017/9/12 12:00よりスタートいたします。
ぜひこの機会をお見逃しなく。

*実店舗ではswimmie銀座店で発売中です

2017.09.05

9月展開予定

9月展開予定です。

8.26(土)-9.14(木) Today’s Special 自由が丘

9.20(水)- いよてつ高島屋・松山

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